御岩神社 光の柱

御岩神社は 神仏をおまつりする神社になります。 御岩山は神域になります。 最古の書には 清らかな山かびれの高峰に天つ神鎮まる とされております。 境内に詳細インフォメーションがあります。 頂上まで 登拝 ( とはい ) は 片道60分程になります。

御祭神 国常立尊 大国主命 伊邪那岐尊 伊邪那美尊 大山祇神
御祭神は 国常立尊様 ( くにとこたちのみこと ) 、大国主命様 ( おおくにぬしのみこと ) 、伊邪那岐尊様 ( いざなぎのみこと ) 、伊邪那美尊様 ( いざなみのみこと ) 、大山祗神様 、他20柱 御岩山総祭神 188柱 になります。

阿夫利社 弁天社
阿夫利社、弁天社になります。 お山の神様になります。 御参拝です。


はーと
鳥居箇所にハート型の石になります。

祓戸
祓戸四神様 こちらから御参拝です。



愛宕神社
愛宕神社 ( あたごじんじゃ ) になります。 御参拝です。


神木三本杉
ご神木三本杉になります。 とても透き通ったエネルギーが漂っております。 御参拝です。



桜門
桜門 大仁王門 になります。 仁王像 金剛力士立像 阿形像 吽形像 になります。 御参拝です。 日天月天図もあります。


心洗
心洗。 お水の神様もいらっしゃいます。 御参拝です。



参拝道
経路はありますが 参拝道になります。


手水舎
龍神様デザイン手水舎。


阿吽の狛犬
阿吽の狛犬 ( あうんのこまいぬ ) になります。


青麻神社
青麻神社になります。 御参拝です。


お社
他箇所の お社になります。 御参拝です。

お社 境内
とても強いスパッとしたエネルギーが漂っておりました。 御参拝です。


境内
境内 蓮のようなストーン。



斎神社
斎神社 ( さいじんじゃ ) になります。 斎神社の御祭神は 天御中主神様 ( あめのみなかぬしのかみ ) 、高皇産霊神様 ( たかむすびのかみ ) 、神皇産霊神様 ( かみむすびのかみ ) 、八衢比古神様 ( やちまたひこのかみ ) 、八衢比賣神様 ( やちまたひめのかみ ) になります。 とても重厚感なエネルギーが漂っております。 御参拝です。
雲龍図
天井 雲龍図になります。
阿弥陀如来像
斎神社のおとなりへ 阿弥陀如来像になります。
御岩山回向祭
春の4月の第3土曜日と日曜日、秋の10月の第3土曜日と日曜日に 回向祭 ( えこうさい ) という神仏をおまつりされる特有のおまつりがあります。 いつも混雑しておりますが こちらの御神事のときは更に混雑していて行列になっております。



大日如来像
大日如来像になります。 特別な御神事などのときにしか開かれません。 私は知らなくて こちらに到着したと同時に扉が開きました。


拝殿の近く
拝殿の近くの 木 になります。 とてもよいエネルギーになります。

拝殿
拝殿になります。 こちらの神社は 全域がとてもすてきなエネルギーが漂っていてクリアリングも大きいです。 御祭神が 陽の気をもつ御祭神でもあります。 御参拝です。

表参道
表参道になります。 表参道と裏参道があります。 私は表参道より登拝 ( とはい ) しました。 どちらからでも登拝は可能になります。


御岩山登拝
御岩山登拝になります。



境内
こちらも境内になります。 御参拝です。



賀毗禮神宮
賀毗禮神宮 ( かびれじんぐう ) になります。 かびれ神宮の御祭神は 天照大神様 ( あまてらすおおかみ ) 、邇邇藝命様 ( ににぎのみこと ) 、立速日男命様 ( たちはやひをのみこと ) になります。 とてもうつくしいエネルギーが漂っております。 御参拝です。
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御岩山頂上
御岩山頂上のサインはあります。



宇宙 光の柱
宇宙飛行士の方が 宇宙から地球を眺めた時に 1箇所 光の柱 のみえた箇所があったといわれた場所になります。 何かをつなぐ役割のエネルギーも感じました。 御参拝です。


お社
他箇所の お社になります。 御参拝です。



薩都神社 中宮
薩都神社になります。 薩都神社 中宮 ( さとじんじゃ ちゅうぐう ) の御祭神は 立速日男命様 ( たちはやひをのみこと ) になります。 御参拝です。

裏参道
裏参道になります。 こちらからの御参拝は 表参道からの登拝 ( とはい ) より 厳しい登拝 ( とはい ) になります。
アクセス
こちらは 交通案内になります。 御岩神社公式HPより リンク

御岩神社は 桁外れの神様の分霊エネルギーが漂っている神社になります。 御神徳は様々になります。 御参拝はいかがでしょうか。


